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アプローチでスコアを劇的に伸ばすには?

たま吉です。

 

『グリーン周りで勿体無いミスが多くてスコアを損している。。。』

 

例えば、アプローチでザックリしたりホームランしたり、なぜかグリーンに近くなるとシャンクしてしまったり。

 

 

よしんば打てたとしても距離感が掴めずにショートしたりオーバーしたりで寄らない。

 

 

『もう少しグリーン周りのアプローチで勿体無いミスが無くなればスコアだって良くなるのに!!』

 

 

事実、安定して80台が出せるレベルだと極端にアプローチの凡ミスと言うのはありません。

 

 

かと言って、どんな状況からでも1パットで沈められるような高等テクニックがあるかと言えばそんな事もありませんから安心して下さい。

 

 

そんな難しく考えたりハイレベルなアプローチ技術を習得しなくても大丈夫です。

 

 

ただ一つ安定して80台が出せるアプローチレベルに達しているだけです。

 

 

それは単に、『確実に1打で30yd以内からグリーンに乗せて2パットで上がれる』かどうかだけの違いしかありません。

 

 

もっと言えば、30yd以内から1打で確実にグリーンに乗せて、2パットで上がれるアプローチさえ身に付ける事が出来れば80台が射程に入るというわけです。

 

 

その為に必要なアプローチ技術を習得する方法を掘り下げてお伝えしたいと思います。

 

 

 

まずは基本。”30yd”を作る

なぜ30ydなのかを先にお伝えします。

 

 

これは至ってシンプルで大体のグリーン範囲が30yd以内の大きさと言うのが理由になります。

 

 

例えばグリーン前後左右に外した場合、エッジまでの距離と反対のエッジまでの距離を合計して30yd以内にピンがある計算になります。

 

 

一概に言えないですが、そんなに難しいグリーンのコース設計は少ない(全英オープンなどのコースはグリーンの概念が無いなんて極端なケースもありますが)ので、ほとんどのコースではグリーンを外したエッジまでの距離とピンまでの距離が30yd以内になるはずです。

 

 

そう考えた時に、トータル30yd(キャリー+ラン)が確実に打てるアプローチを習得していると確実に数メートル以内には寄せられる事になりますよね。

 

 

さらに30ydが確実に打てるとボギーオンの確率が断然上がります。

 

 

セカンドやサードショットで無理にグリーンを狙わなくても手前まで運べれば、それだけで”30yd打つ→確実に2パット圏内に寄る”と言った逆算が可能になりますからね。

 

 

で、30ydと言っても人によってクラブは変わりますがそれは後述します!

 

 

それ以外にも30ydを打つ練習と言うのは絶大な副次効果をもたらして来れます。

 

 

それは、

『30ydのスイングが全スイングのベースになる。』

からですね。

 

 

30ydと言うのは多くの場合、ビジネスゾーンのスイング幅に収まります。

 

 

腰から腰のスイング幅と言われるので目にする機会も多いと思います。

 

 

そのスイングの全ての基本となるビジネスゾーンを作り上げる意味でも30ydを習得する意味はとても大きいと言えるわけですね。

 

 

 

アプローチの距離感はキャリーとランのトータルで考える

次に30ydショットを作る上で欠かせない点をお伝えします。

 

 

コースで同伴して見てると凄く実感する部分なのですが、ピンまでの距離と方向性はメチャクチャ意識しているのにキャリーとランの計算が完全に抜けてしまっているケースが多くあります。

 

 

言われたら当たり前だと思われるかも知れませんが意外と抜けてます。

 

 

ゴルフはボールが落ちた場所にピタッ!!と止まるわけは無く、跳ねて転がりますよね。

 

 

と言う事は、グリーンのどこに落としてどの程度転がるのかを考える必要があるわけです。

 

 

ただピンに向かってピンまでの距離だけしか意識しないで打ったところで寄らないのは明白ですよね。

 

 

もっと言えばエッジまでの距離や、高さだったりスピン量だったりヘッドの入れ方やライの状況、さらにはグリーンの傾斜や芝目なんかも考えるのですが、いきなりそれは難しいのでまずはキャリーとランの計算だけでも意識して欲しいと思います。

 

 

ピンまで30ydのだったとして、エッジまでは何ydでエッジからピンまでの距離が何mで、キャリーとランの割合がどのくらいなのか?

 

 

それを打ち分けたりクラブ選択で適正にするわけです。

 

 

とは言えいきなりだとそれも難しいので徐々に慣れて行く必要があります。

 

 

なのでまずは安全第一に30ydのトータル距離が打てるショットを習得して、確実に1打でのグリーンオンと確実な2パットに収まるようにするのが近道ですね。

 

 

そうすれば難しい事を考えたり高度なアプローチをしなくても、1つの事をするだけで確実にスコアが良くなります。

 

 

とにかくトータルで30ydを確実に打てるショットを習得する。

 

 

それが5:5なのか、3:7なのか、7:3なのか?と言う違いはありますが、オススメはやはりキャリー3ラン7の”ランニングアプローチ”になります。

 

 

では付随してアプローチの失敗しないアプローチのコツをお伝えします。

 

 

グリーン周りで失敗しないランニングアプローチのコツ

グリーン周りに行くと、どうしてもサンドウェッジ(56度)や58度を無意識に使っているケースも多いですね。

 

 

分かってはいても、ついついサンドや58度と言った難しいクラブ選択をしてしまいますよね。

 

 

ただ、プロのトーナメント用に仕上げた高速グリーンでも無い限りランが出ないサンドや58度では寄らない確率のほうが高くなります。

 

 

一般的なゴルフ場のグリーンセッティングはそこまで速くはしません。

 

 

グリーンを難しくしてしまうと前が詰まりやすいからです。

 

 

つまりグリーンが重くて遅いのが普通なので、ランが出ずに止まりやすいサンドや58度では、それこそキャリーとランを正確に計算して打つ必要があります。

 

 

少しでも打点や入りが甘かったらそれだけで寄らないですから、非常にシビアですし正確なショットが求められるわけです。

 

 

それより多少ミスしてもスーッっと転がって行くほうがグリーンが遅い分だけオーバーのリスクも減らせてメリットが多くなります。

 

 

トーナメントだとグリーンが高速でボールが止まらないのでサンドや58度を使うと言うだけで、止まるのが分かっていればわざわざ難しいクラブ選択はしませんからね。

 

 

ですのでオススメはせめてアプローチウェッジを使うか、ピッチングでのランニングアプローチが最適と言えます。

 

 

私はマスターズクラブでもピッチングでのランニングアプローチを推奨しています。

 

 

多少手前から入ってもソールが滑ってトータル距離的にはそれほど差も出ませんし、トップしてもスピンが効いてそこまでオーバーしないからです。

 

 

エッジに落ちたとしてもボールに勢いがあるのでグリーンまで確実に運べます。

 

 

つまりランニングアプローチと言うのは、ミスに強くて寄せやすく、割とアバウトに打っても結果が良くなりやすいと言う”良い事尽くめ”なんです。

 

 

で、失敗しないミスに強く寄りやすいピッチングでのランニングアプローチを打つコツをお伝えしますね!

 

 

打ち方はとても簡単なのですぐに習得出来ます。

 

 

まずアドレスで色々としなくてもOKです。

 

 

アプローチと言うとオープンスタンスでボールは右、ハンドファーストに構えて打つのが昔からの基本ですがしなくて良いです(笑)

 

 

むしろ、変にアドレスで変えたりせずに普通にスクウェアに構えて下さい。

 

 

フェースをターゲットに向けてボールも真ん中で良いですし手元の位置もボールの延長線上で構いません。

 

 

要はハンドファーストに構えなくても良くて、言い換えれば”ハンドジャスト”くらいで十分です。

 

 

構えた時に自分から見てボールと手元のグリップ位置が一直線になればOKです。

 

 

スクウェアに構えてボールは真ん中で手元は自分から見てボールと直線上にある状態を作って下さい。

 

 

それで後は普通に30ydスイングで打てば超簡単シンプルで失敗しないアプローチの完成です。

 

 

 

簡単ですよね?

 

 

この打ち方であれば、多少ライが悪くてもザックリ・トップ・だるま落としと言った大きなミスは確実に防げます。

 

 

ですのでまずは今お伝えした構えと打ち方でピッチングウェッジでの30ydアプローチをしっかりと習得して欲しいと思います。

 

 

 

クラブ選択次第ですぐに寄せられる!?

先ほどの内容と重なりますが、まずは第一にピッチングウェッジで打つのが最もミスが少なく且つ寄せやすいのは確かです。

 

 

ただ場合によっては選択肢を変える事で寄る確率が上げられますので参考にして欲しいと思います。

 

 

『打つポイントから見てピン位置とグリーン形状がどうなっているか?』

 

 

マネジメントの範疇にもなるのですが、グリーンの形状と傾斜の方向は最低限でも情報を得るようにして下さい。

 

 

例えばグリーン手前でピンが奥だったとして、それだけならピッチングで打つのは同じで良いのですが、もし2段グリーンで上りだとショートする距離が長くなってしまいます。

 

 

出来れば少しでも寄せたいとなると、ピッチングから9番アイアンに変えればOKです。

 

 

そうすればピッチングと同じ感覚で打ってもランが伸びる分だけ2段グリーンでも寄せやすくなります。

 

 

逆にピンが手前でエッジからピンまで距離が無い場合、今度は逆に番手を落としてランの距離を少なくすると、難しいですがオーバー量は減らせます。

 

 

もしくはパターが使えるならパターです。

 

 

エッジまでの距離が無くてスプリンクラーやラフなどの障害物が無い花道からパターで打てるならパターが一番ミスしないので、まずは第一にパターで打てるかを考えても良いですね。

 

 

いずれにせよ優先順位は、

1、ピッチングウェッジ

2、パター

3、状況に応じてピッチングから上下番手を変える

4、リスクを承知でサンドや58度ウェッジ

と言うようになるかと思います。

 

 

 

絶対的な距離感を磨く練習方法

アプローチの精度は距離感と左右のブレ幅ですが、距離が短い分だけ左右のブレ幅はそこまでずれませんから重要なのは距離感になります。

 

 

ご相談内容でもアプローチの距離感は課題としてよく上がりますからね。

 

 

そこで距離感を作る方法を一つご紹介しておきます。

 

 

本当はいくつも方法はありますが、色々と中途半端にやるより一つに絞ったほうが効果的なんですよね。

 

 

やり方は簡単です。

 

 

まずピッチングがアプローチの基本クラブですので、キャリーとランの比率は3:7程度ですから、ここは押させておくポイントになります。

 

 

この比率を認識した上で、例えば練習場で適当にボールを止めたいターゲットを決めます。

 

 

そこから3:7の比率なわけですから、キャリーで必要な距離は30%だと言う事になりますよね。

 

 

つまりボールを止めたいポイントを決めて、その3分の1の距離をキャリーで落とす練習をするのですが、重要なのは毎回1球ずつ”ターゲットの距離・左右を必ず変える”事です。

 

 

私はスイング幅で距離を作る方法はあんまりしません。

 

 

コースに出れば、スイング幅で作った距離感は意味をなさないからです。

 

 

仮に腰から腰の幅でトータル30ydだったとして、ピンまで30ydキッチリになることは少ないですし、ライで細かい距離感も微妙に変わります。

 

 

さらに言えばグリーンの傾斜や形状で30ydの実距離も変わります。

 

 

ピンまで30ydと言うのは、あくまで直線で真っ平らな真っ直ぐだった場合の単純距離でしかありません。

 

 

そんな機械的な距離感では本番でどうしてもイマイチ頼れないからです。

 

 

絶対的な距離感と言うのは、感覚をどれだけ研ぎ澄ませるか?

 

 

プロでも現役を退いて練習量が減ると途端に距離感が掴めなくなるそうです。

 

 

それだけアプローチの距離感と言うのはやっておかないと身に付かないし落ちてしまうわけですね。

 

 

ただ普通のゴルファーがそこまで精度の高い距離感を作るのは至難の業なので、少なくともピッチングでピンポイントにトータル距離の30%の場所に落とせるくらいの距離感を一つ作るだけでだいぶ違います。

 

 

ピッチングで落としたい所に落とせる。

 

 

これは今後上手くなってもっとスコアを縮めたいとなった時にも武器になりますから毎回30球くらいは練習して欲しいと思います。

 

 

 

グリーン周りはシャンクしやすい

シャンクについては私も相当悩まされた経験があります。

 

 

詳しくはこちらで原因と改善方法をまとめていますが、患っている時は本当に心が折れてしまいますよね。。。

【完全保存版】シャンクの悩み徹底掘り下げ回 | Premium Golf Life
シャンクの原因を徹底掘り下げ たま吉です^^ 過去に幾度と無く突然シャンクに襲われて、 いよいよゴルフを辞めようか?まで追い詰められた経験があります。 そんな気が狂うほどのシャンクに悩まされて私が、 これまで実際にシャンクになった理由と一緒に徹底して掘り下げます!! シャンクの何が困るかと言うと、

 

 

アプローチで、特にグリーンが近くなって確実に乗せたい距離になるとシャンクしてしまう原因はハッキリしてて、”体の動きが止まって手で合わせに行っている”事です。

 

 

目標が近くなるにつれて、どうしても乗せたい(乗せなきゃいけない)と言う気持ちが強くなり過ぎると手で合わせ(打ちに行き)やすくなります。

 

 

そうなると体の運動が止まってしまって、腕だけが目標方向に出てしまいフェースがターンせずにそのままネック部分に当たってしまうわけです。

 

 

ですのでグリーン周りで絶対に乗せたい距離(30yd以内)では、特にしっかりと体を使ってショットしなければなりません。

 

 

分かっていてもやってしまうのがアプローチの手打ちです。

 

 

普段からしっかりとアプローチ練習をしていてもほんの少し緩んでしまえばシャンクは出てしまいます。

 

 

プロでも稀に出ますからね。

 

 

とは言え、対処法は実は意外と簡単なので安心して大丈夫です。

 

 

”しっかりと両腕と両肘を体にくっ付けたままをキープしてスイングする”

 

 

これだけです。

 

 

スイング中に両腕(二の腕辺り)と両肘を体にくっ付けるくらいの意識で、そのまま肩のストロークだけで打つわけです。

 

 

そうすると体と腕がしっかりと同調したスイングになりますからシャンクは出ません。

 

 

アプローチのシャンクは腕が体から離れて独立先行して起きてしまうので一度試してみて下さい。

 

 

私はアプローチでシャンクしかしない時期があった時にこの方法を見つけて試した所、アプローチシャンクもしませんでしたし通常のショットでも同様の意識でしばらくショットしていました。

 

 

腕と体が離れ過ぎてしまうとシャンクが出てしまうと言うのを知っているだけで随分と軽減されますから騙されたと思って試してみて欲しいと思います。

 

 

 

アプローチを極めるスピンコントロールと練習方法

それではアプローチを極める為の練習方法をお伝えして終わりたいと思います。

 

 

極めると言ってもアプローチには多種多様の打ち方や考え方があるのも事実ですから、全てだとは言いませんしそこまで高等技術が必要なわけではありません。

 

 

それでも基本的な打ち方がベースになって応用技術に昇華して行くのは間違いないですから、まずはしっかりとベース作りからでOKです。

 

 

そしてアプローチの極意は、”いかに難しい打ち方をせずにシンプルで確実な打ち方をするか”に尽きます。

 

 

難しい打ち方をするケースは、置かれた状況でどうしても仕方なくそれしか手段が無い場合の極めて限定的だった時だけです。

 

 

基本の打ち方で対処が出来ないから、敢えて難しい打ち方を強いられているだけでわざわざ難しい打ち方をしているわけでは無い事をまずはご理解頂きたいと思います。

 

 

基本が出来ていないのに難しいアプローチの打ち方をしている場面を度々見かけるので、ちょっと厳しいですが言わせて頂きました。

 

 

基礎基本でも極めれば100に通じます。

 

 

そしてアプローチの基本が強力になれば応用が簡単になります。

 

 

例えばアプローチで重要な要素であるスピンコントロールがあります。

 

 

方向性や距離、高さやキャリーとランの計算、状況や傾斜などを判断して1パットで決められるレベルに寄せようとなるとスピンの計算も入れる必要があります。

 

 

ピンが手前でエッジまでの距離もある場合、フワッと上げて止まるショットを要求されますよね。

 

 

この状況では1パットで決められるアプローチは難易度が高いので寄らなくても仕方がないと割り切って2パットに切り替えるのがセオリーです。

 

 

ですが基本のアプローチを徹底的に練習していれば意外と1mくらいには寄せられます。

 

 

構え方は先ほどお伝えしたようにハンドファーストを強くし過ぎないのは同じで、ボールの位置をやや飛球線方向にするだけです。

 

 

インパクトポイントが左寄り(飛球線方向)になるわけですから必然的にロフトが寝て、結果としてボールは上がりスピンが多くなります。

 

 

こうなるとピッチングでは難しいのでサンドや58度、もしくは60度を選択する必要はありますが、アプローチの基本が身に付いていればボールの位置を変えるだけで対処出来るようにもなります。

 

 

同じように、低く打ち出してスピンを効かせてキュキュッと止まる格好良いアプローチもボール位置を右足寄りにするだけで打てたりします。

 

 

他にも特殊な打ち方としてロブショットが代表的かと思いますが、構え方と右足荷重でスイングする以外に違いはありません。

 

 

フェースを開いてオープンスタンスでやや広く取る。右足荷重のまま振り抜く。

 

 

芝が薄い時期やフェアウェイでは難しいですが、わざわざロブを打つ意味がありませんから必要ないですよね(笑)

 

 

砲台グリーンでピンが手前にあって、それでも寄せたい時に仕方がなくやったりしますがリスクは大きいので、まぁ身内ゴルフのお楽しみ要素として練習するのはアリですね。

 

 

もちろん他にもアプローチの技術はたくさんあります。

 

 

フェースを返さずにずっとボールを乗せて運ぶようなイメージの柔らかいショットや、逆にフェースを返してランを稼ぐ打ち方。

 

 

強風が吹いて高さが出せない時に低いショットを打つ必要がある場合でもスピンをしっかりと効かせて止める必要がある場合での打ち方。

 

 

これは非常に高等テクニックではありますが、基本のアプローチを徹底的に鍛え上げれば習得可能になります。

 

 

ボールを右足寄りに置いてフェースを返さず打つだけですが、これが非常に難しいんですよね(笑)

 

 

それでも基本的な打ち方をしっかりとマスターすれば必ず打てるようになります。

 

 

それでは最後に基本の打ち方をマスターしてアプローチを極めるスピンコントロールが可能になる練習方法をお伝えしますね。

 

 

アプローチマスターになる為の練習方法

練習方法は至って簡単です。

 

 

1、クロスハンドグリップで練習

2、スプリットハンドで練習

3、毎回落とし所(距離・左右)を変えて狙う練習

4、ティーアップして高さを変えて練習

 

 

これをひたすら繰り返します。

 

 

 

この4つを徹底的に練習する事でグリーン周りの強力な武器が手に入ります。

 

 

アプローチは100切り80台だけではなく、70台を目指す上で必須ですし全てのショットの基礎であり基本です。

 

 

ゴルフの上達やスコアアップはこうした地道な練習をどれだけやれたか?です。

 

 

素振り・アプローチ練習。

 

 

この2つを欠かさなければ、80台は誰でも出せます!

 

 

加えて必要最低限の知識が合わされば加速度的にゴルフは上手くなれます。

 

 

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